FXCMジャパン

Meta Trader4を使用して取引の出来るFX業者、口座

■MT4使用可能業者の注意点
MT4で取引が可能な業者は、大体が複数のタイプの口座を用意しております。
独自の取引ツールやシステムを用いた口座、ウェブ上から設定可能な自動売買用の口座、MT4口座となっている場合が多く
MT4での取引を希望される場合は「MT4口座」で開設をしないとMT4で取引が出来ませんので注意が必要です。

FOREX.com MT4で比較

FOREX.com MT4・FOREXTrader PRO・Mirror Trader

FOREXTrader PROはスリッページ率2%という非常に高い約定力が魅力の口座。
MT4を使用する口座はPCを切っても自動売買を続けるEAホスティングサービスも。
Mirror Trader口座はウェブ上から自動売買の設定をするタイプで
搭載されている300種以上のストラテジは厳格な審査を通過した優秀なものばかり。
長期間使用していない口座は管理費が徴収される事があるため注意が必要。

FXCMジャパン MT4で比較

FXCMジャパン MT4・Trading Station・ミラートレーダー

Trading StationはFXCMジャパンのこだわりを集結させた取引システムで
「e-FX Awards」で「Best Retail Platform」の受賞実績のある実力派ツール。
インターバンク直結の「NDD」による取引はMT4を使ったスキャルピングEAの運用にも。
ミラートレーダー口座では最適なストラテジを選べない方でも安心のセミオート機能もあり
搭載ストラテジが発する売買シグナルを見てから取引するかどうかを選択する事も可能。

レクセム証券 MT4で比較

レクセム証券 MT4

メインとなる口座はRobotFX Proとなり、「NDD」による高い約定力と
信頼性の高いレート、原則固定スプレッドから来る安定の取引が魅力。
RobotFX Proでは自動売買の設定もでき、中・上級者向けのハイレベルな取引環境を提供。
自動売買だけではなくMT4専用のトレード用プラグインも用意されており
板情報やスキャルピングなどの高速トレードに役立つワンクリック注文なども可能に。


「NDD」と「STP」について

■NDD
「NDD」とは「ノー・ディーリング・デスク(No Dealing Desk)」の略で
ディーリング・デスクを介さない取引となります。
カバー取引のレートを確認する必要がない所謂インターバンク直結取引であるので、非常に安定した透明性のあるレートとなります。
海外に拠点を置くFX業者の多くが採用しているシステムで、スプレッドこそ国内業者に劣るものの
約定力や安定性では比べるまでもない差がついているのが特徴です。

■STP
「STP」とは「ストレート・スルー・プロセッシング(Straight Through Processing)」の略であり
注文から受渡しに至るまでの一連の過程が全て自動的に処理されることで
素早く安定したレートの配信と取引を可能にしたものです。
「NDD/STP」では指値の制限などもなく、たびたび話題になるストップ狩りといった動きもありませんので
1銭単位でシビアに取引をする上級者の方などを中心に注目されております。

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